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ビートルズ観光の街

2008.6月 リヴァプール


ビートルズストーリー

さてさて、リヴァプールといえば ビートルズ
ファンの人も そうでもない人でも 大勢の観光客が 訪れる 「ビートルズストーリー」は
街の中心部からは 少し離れている アルバートドック にあります。


今回は 爺ちゃんと一緒なので あまり動き回って見ることはできず、
以前に来たからいいか、と思って入りませんでしたが 展示内容も大分変わって
充実していたらしいです。日本語のオーディオガイドもあるそうな。





ドック

ここは その名の通り、波止場(ドック)なのですが、今は貨物船の姿はありません。

13年前にも訪れたことがあるのですが、こんなに開けた感じではなく、
ちょっと寂れた所を これから再開発する、といった風で 唯一
「ビートルズストーリー」 と、他に彼らの名前をつけた カフェ(パブ?)らしきものが
あるだけでした。 夜は真っ暗になってしまうような場所だったのです。




アルバートドック縦

こんな風景もなかったなぁ。 あの像は ジョンかポール のつもりなのかな?
遠くから見ると エルヴィス・プレスリー に見えるんですけど。




マシューSt

アルバートドック と ライムストリート駅 の中間にある マシューストリート

ここも 以前に来た時よりも スッキリ きれいになってるような 気がする。
道幅が広くなったようだし、ごちゃごちゃと 並んでいた小さな店は まとまって
大き目のショップや レストランになっていました。





ビートルズショップ

あ、それでも 前に来た時にもあった 「ビートルズショップ」 を発見。
地下への階段を下りていくと、薄暗い店内には レコード、CD、ポスター、
小さな雑貨など 所狭しと並んでいます。

この周りにも 似たようなお店があったんだけどなぁ。 ビートルズ関連の
グッズを売る雑貨屋が 減ってしまったのか、意外と少なかったです。






キャバーン

そして、彼等がデビュー前に 演奏していた 伝説の キャバーンクラブ

実は 今はもう昔のクラブはありませんが、場所を移して 再建されたり、
同じような名前を付けた 似たようなパブが いくつかあります。
↑ の キャバーンパブ では ビートルズの曲を 生演奏するらしい。





キャバーンクラブ

で、我々は 昨日の夜、こっちの 「ザ・キャバーン」 に 行ってみました。

階段を下りて 穴倉のような地下へ。 暗くて中は撮れませんでしたが、
一応 往年のキャバーンクラブの雰囲気に 似せて作ってあります。

ステージでは シロウトっぽいお兄さんが ビートルズの曲を熱唱。
ちょっと ジョンの声を真似しているらしい、という努力は認めますが。。。。

ビジーフォー の方が 上手いかも、とか 勝手なことを言いながら
それでも 当時を偲んで(?) リヴァプールの夜を 楽しんだのでした。





街角にジョン

夜は若者が多く歩いていたりして それなりに賑やかでしたが、
昼間の マシューストリートは ちょっと色あせ気味。

「レノンズ・バー」 の前には ジョンの像があったりして いかにも観光地っぽく、
ビートルズが誕生した頃の どこか不健康で それでいてエネルギッシュな
なんつーか “ロックな空気” は もはや感じられませんでした。




theme : ヨーロッパ旅行記
genre : 旅行

やっちまった!!

遅まきながら 明けましておめでとうございます。

とっくに 2009年に なってしまいましたが、2008年の イギリス旅行記
まだまだ 続きます。 今年もゆるゆる更新しますが お付き合い よろしくお願いします。

さて、3週間の イギリス旅行も中盤に入り、湖水地方を後にして
リヴァプール経由、スコットランドへと 進めていきます。


2008.6月 ウィンダミア~リヴァプール

ワンコの置物

 アンブルサイドのお店に 飾られていたワンコたち。 「これ、家に置きたいか?」
と おもわずツッコミたくなるような なんとも情けない表情が 面白くて パチリ。






ガリガリワンコ

もう1枚、これにいたっては 瀕死の様相ですよ。 いいのか?この姿。


こんな所で アブラを売ってないで 先に進めましょう。
いや、実は この日の出来事は あんまり楽しいものではないのですよ。
なので、正月早々、あんまり書く気になれなくて 取り掛からなかったんですねー。

でもホラ、 「人の不幸は蜜の味」 ハプニングあってこその 旅行記、という訳で
ちゃっちゃと 書いちゃいましょう。  この日の写真は無いので
今までの 心安まる 美しい景色の写真を 見ながら。。。。





アンブルサイド



この日は 朝ホテルをチェックアウトした後、モーターウェイ(ほぼ高速道路)を
走って 途中昼食などの 休憩を挟み、午後2時前には リヴァプール到着の予定
そしてここで 友人H子さんと 合流することになっています。

H子さんは 私の学生時代の友人で、共に ビートルズにアツクなった仲間。
今回一緒に 聖地 リヴァプールを訪れたい、と 都合をあわせて計画を練りました。




ガーデン1

この日の3日ほど前に H子さんは 成田を発ち、ロンドンに滞在した後
リヴァプールのホテルで落ち合うことにしたのです。

午後3時には ビートルズ縁の場所を訪ねる バスツアーの予約も入れました。
その名も 「マジカル・ミステリー・ツアー」
実は私、13年前に ロンドン旅行した時にも、このツアーに参加しています。
でもこの時は1人だったので、次には是非 共通の思い出に浸りながら
アノ頃の仲間達と 訪れたい、と ずぅーっと思っていたのでした。



ガーデン2


それでは 意気揚々と出発です。 ウィンダミアの町を出て、しばらくは
穏やかな田舎道、ここから モーターウェイに入る前に、そろそろ 給油もしなければ。

ヨーロッパのレンタカーは ディーゼルが主流。 燃費がかなり良くて
ウィンザーに始まり コッツウォルズ、湖水地方と走って ここで初めての給油です。

最近は日本でも セルフ給油だし、アメリカドライブの時も 経験してるので
特に心配はなさそう。 ディーゼルなので、軽油を入れればいいのです。




バラ大輪


順調に 給油しながら 何気なくノズルの字を見たら 「unlead」 ふ~ん、無鉛かぁ。

えっ? エッ? ちょ、ちょっと待って  それっていつも入れてる ガソリンでは?

がーーーーん・・・Σ(='□'=)  やっちまった! やらかしましたよぉ

もう、なんでこんな事になったのか 訳ワカリマセン。 何が起こったの?
だって 給油する直前まで 軽油 って分ってたのに。 何やってんの?ワタシ。。。
ノズルの色が黒だったから 気付かなかったのかなあ?(日本では 赤がレギュラーガソリン)
なんか、ボンヤリしてたんだよぉ・・。 どうする、どーする?




ポター・バラ

プチパニックで スタンドの店内に行き、事情を話して どーしよー、と言ったら
「まず ここで 入れた分のガソリン代を払ってもらって・・・」 アラ、冷静で 的確なお言葉。
「それから 絶対にエンジンをかけないで レンタカー会社に連絡しなさい」
と、指示してくれました。 ああ、そうでした。 ちょっと冷静を取り戻して 給油スタンド
1箇所を そのまま占領させてもらい、電話連絡すること30分。

なかなか繋がらないし、何度も待たされるし。 現在地を説明できずに、携帯持って
また店に駆け込み、お姉さんに代わってもらったり。
とにかく てんやわんやの大騒ぎですよ。





ヒルトップ1

それでもとにかく レンタカー会社が手配をしてくれて、替わりの車に乗る事になりました。
ただ、一番近い営業所が ここから車で片道40分。
まずは そこまで 「事故車」 を 牽引し、運転者(私)が 一緒に行って
新しい車を 受け取る、という流れになりました。

ここで また問題。 牽引車には 2人までしか乗れないので、どうしてもまたここまで 
戻って来なければ なりません。 若干の方向音痴と ラウンドアバウトなどで 
テンパッてしまう私が 1人でまるで知らない道を帰ってこれるのか?
かといって M山ちゃんを ナビに連れて行って 爺ちゃんだけ残す訳にはいきません。

やはり M山ちゃんに爺ちゃんを頼んで 2人で待っていてもらい、私が1人で
ここまで 戻るしかないでしょう。 牽引車のドライバーさんも、不安がる私に
帰り道を ていねいに教えながら 営業所まで連れて行ってくれました。




ヒルトップ2


新しい車に乗り込み、カーナビを付け、2、3度 高速に入るまでの道を間違えながらも
どうにか 2人の待つスタンドに帰って来ました。 ちゃんと帰ってこれるかどうか、
すんごく心配していたようです。 爺ちゃんは、「ここでこのまま置き去りにされたら
どうしようかと思った。」 ・・・って、私を心配したんじゃないんかいっ。

いやまあ、でもお2人には ご心配、ご迷惑をおかけしました。

でも、ちょっと発見。 カーナビって、音声と一緒に ちゃんと画面を見てたら
とっても分りやすいじゃないの。 ちょっと道間違えたけど、スグ修正してくれたし
その道筋も 画面通りに従ったら 簡単に正しい道に戻れたし。
M山ちゃんのナビも必要だけど、今後は私も その時々に画面を見ることにしました。(今更?)





ポターの道無人

で、その合間に どうやらリヴァプール着が遅れる、という事を H子さんに
連絡しようとしたのですが、これがまた繋がらない。
仕方がないので 何度かメールを入れておきましたが 返信なし。

どうも 電波の具合が悪かったようです。 途中、やっと繋がったのは もう2時近く。
その後また 繋がりにくくなり、結局3時過ぎに 「1人でツアーバスに乗りました」
との連絡。 ちょっと残念ですが、H子さんだけでも 予定通りバスに乗れて良かった。

この事件でのタイムロスは 2時間半くらいでしたが、リヴァプールには
3時半頃 着きました。 う~む、惜しい。




ヒルトップ3

でも リヴァプールの街中では やはり道が判りにくかったし、ホテルも 探し当ててから
なかなか 入り口に辿り着けなくて 時間がかかってしまったのですが
H子さんとの連絡が取れたことで安心して 焦ることなく走ることができました。

この後 無事ホテルに落ち通いて 周りをちょっと散策し、夕方 バスツアーから
戻ったH子さんとも 無事会うことができました。 めでたしめでたし。

フウー、めちゃめちゃ疲れたぁ。 長い1日でした。

theme : ヨーロッパ旅行記
genre : 旅行

ウィンダミア湖遊覧

2008.6月 ボウネス

ちょっと更新が 滞っていたら、アッという間に 今年もあと僅か。
危惧していた通り (というか 予想通り) 今年中には 旅行記、
終わりそうにありません。((^┰^))ゞ テヘヘ

でもまあ、湖水地方 だけは 終わらせておこうかと・・・


湖上より3

ヒルトップでの見学を 終えて、ウィンダミア湖の対岸の町、ボウネス へは
小さなフェリーで渡ります。 車が桟橋を進んだかと思うと そのまま いつの間にか
湖上に出ていました。 もちろん車に乗ったままです。 渡しいかだ」 という感じ?

そこから 少し走って ボウネスに着いたら、ここでタクシーは いったんお別れです。
また 呼んだら来てくれる、ということで 我々は ランチタイム。




湖畔の白鳥

湖畔の遊歩道に、白鳥が どどん と座り込んで 寛いでいます。
石畳の道で フツウに歩いたり昼寝したり・・・って、ナンカ 違和感あるけど。。。




白鳥に囲まれる
↑爺ちゃん、白鳥に囲まれる、の図。

ランチの後、M山ちゃんが 「ポターアトラクション」(展示館)に言ってる間、
湖畔でゆっくりしていたら タバコを吸おうとしている爺ちゃんに
エサをくれるかと 白鳥が群がってきちゃいました。 




ボート乗り場

この桟橋からは 湖上遊覧船 が、いろんなコースで出ています。
せっかくなので、1時間ほどで 南半分を1周してくる コースに乗ってみることにしました。




湖上より4

観光客で賑わう湖畔から 少し離れると、緑豊かな 静かな景色。
旅の始めに訪れた コッツウォルズとは また違った風景です。

丘陵地帯ではあっても 割合平坦な感じの コッツウォルズに較べて
こちらは 山岳地帯。 より厳しい自然を感じます。
山と湖、そして木々に囲まれた湖水地方は、どこか日本の風景にも似ているかな。



湖畔豪邸

でも日本と違うのは やっぱりその広さですねー。
山の中の道は 狭いのですが、所々で開ける景色が 広々しています。 
余計な看板や ガードレールもないので、スッキリしているのも 気持ちが良い。




湖上より

そして、湖畔に建つ家は どれも広い敷地に 瀟洒な建物。
水際には ほぼ必ず ボートハウス があります。





ボートハウス

素敵な家々を眺めながら、セレブな退職者が住んでいるのかなー? とか
別荘なのかなー? などと 思いを廻らせていました。






マナーハウス?

↑ これなんか、マナーハウスみたいです。
もし ここに泊まれるのなら 1週間位滞在して 朝夕、湖を眺めているのも いいかも。
(1ヶ月の滞在とは 考えない所が 日本人的発想?)






湖上より2

約1時間ほどの 湖上遊覧、景色を眺めるというよりは 豪邸巡りで 楽しんできました。
午後の陽が 蔭りはじめ、ちょっと肌寒く感じられたのですが その分客も少なく
右に左に カメラを向けて 満喫。 爺ちゃんは 船室貸し切り状態でした。

さて、明日は 湖水地方にお別れして リヴァプールを目指します。
でも 波乱の リヴァプール~スコットランド道中記は 来年に 持ち越し。。。。

theme : ヨーロッパ旅行記
genre : 旅行

ピーターラビットの故郷

2008.6月 ニア・ソーリー村


ヒルトップP

ついに やってまいりました、 ピーター・ラビット のお話しが生まれた地
ヒル・トップ 農場です。





バスストップ

ビアトリクス・ポター は この ヒルトップに住み、 ピーター・ラビット と
その 仲間達の お話を書き続けました。

農場は 現在も使用しているため 中の見学はできませんが、
ポターが 住んでいた ヒルトップ・ハウス や 庭は見学できます。




ポターの家

  こちらが ポターの住んだ家、ヒルトップ・ハウス
買ったチケットには 入場できる時間が 書いてあり、大体15分間隔くらいで
数人ずつ 中に入って 見学するのです。





ポター庭散策

待っている間、みな 思い思いに 庭の散策を 楽しんでいます。
広い庭は 季節の花で 彩られ、待っている時間は あっという間に過ぎます。





ポター家の前

入り口から 家へと続く この小道は、絵本の挿絵で 見たような景色です。





ポタートイレ

こんなに 花に囲まれた その奥にあるのは トイレなんです。




ポター窓バラ

家の窓を飾る つるバラは いかにもの イギリスの田舎家の姿。

中の写真は 撮ることができませんでしたが、ポターが 生前使っていたままに
家具や 書き物机、ベッドなど 保存されています。
ポターが集めた物の中には、日本の食器や 飾り物もありました。




ポターの家バラ

この家、段差や狭い階段 があって 大変なので 爺ちゃんは1階の居間で 座って
待っていました。 私達が見学している間、係員のおばさまが この家の写真本を
見せながら 「この写真がアノ家具」 「2階にはこんなものが」 と説明してくれたそうです。 

「イヤ、英語だからよく判らないけど 多分そう言ってた。」 とは爺ちゃんの話。
そんな爺ちゃん、「I see」 と相槌を打ち、帰る時には「サンキュー」と 家を後にしました。




ヒルトップ看板

この辺り一帯も ポターが購入したもの。 湖水地方の 景観保護 のため、
14の農場を 死後、ナショナルトラスト に寄贈したのだそうです。





ポター本人

こちらは 「ビアトリクス・ポターの世界」 で 展示されている ミス・ポター
ヒル・トップから 湖を渡った向こう側、ボウネスの町にある展示館です。




ポターの世界全員

ここでは 物語のシーンが再現されていたり ポターの生涯が紹介されたり していて、
ティールームや お土産品も あります。

theme : ヨーロッパ旅行記
genre : 旅行

ワーズワースとミス・ポター

2008.6月 グラスミア~ホークスヘッド

今日は一日ゆっくりと 湖水地方 を回る予定。 でも、狭い山道 が 多いし、目的の 
観光場所を探し当てるのに かかる時間も考えると 私が運転しない方が よさそうです。
(だって ゼッタイ迷う 自信あるし。)  バスで効率よく回るツアーも沢山出ていますが、
爺ちゃんの足には ちょっとキツイので 贅沢にも タクシーでの観光に決定。




グラスミア

グラスミア には 詩人ワーズワース が住んだ家や お墓があります。

教会の裏にある墓地は 意外にひっそりしていましたが、ワーズワースのお墓には
花が供えられ、散歩を楽しみながら 訪れる人も ちらほら いました。





ダヴコテージ

↑ こちらは 彼が最も愛した家、という ダヴ・コテージ
多くの作品が この家で 書かれたそうです。 バスから降りたらしい 団体さんが
入り口に 列を作ってました。 中には遺品も 多く展示されているのです。






ダヴコテージはあと

バラに飾られた壁面も 素敵だけど、その横の壁を伝う緑は 「ハート」型になって
オシャレな 演出をみせています。 (偶然じゃないよね?)






農場全景

申し訳ないけど ワーズワースには あまり馴染みのない我々は、すぐに次の 目的地
「ユー・ツリー・ファーム」 (Yew Tree Farm) へと向かいます。
ここは、映画 「ミス・ポター」の ロケ地となった 家。

そう、湖水地方といえば あの 「ピーター・ラビット」、そして作者の 
ビアトリクス・ポター。  このファームも ポターが所有していたもので、
今は ナショナルトラスト が 管理しています。


ファーム全景
  ファーム全景                       <画像はコチラの記事から転載> 
                       ユーツリーファーム
                          「ミス・ポター」の レニー・ゼルウィガー

ポターの生涯を描いた 映画では 実際に暮らした ヒルトップ農場 として
ここで 撮影をしたそうです。 




農場

このファームは B&Bもやっていて、(3部屋のみ) ティールームとしても
営業しています。  という訳で ここでちょっとひと休み。




ピクニックガーデン
入り口前の ピクニックガーデン では 羊たちが のんびりと 遊んでいます。



出迎えワンコ
ちょっぴり うなだれ気味の ワンコも お出迎え。




お茶1

内装もステキ、と思ったら これも ポター自身が 揃えたものなんだそうです。



お茶2

ここでは 手作りのジャムや 羊・牛の肉など、地元の食材も 販売しています。





ヒルトップ

湖水地方を愛し、「ピーターラビット」の本の収入で この辺りの土地を買い、
開発によって 自然が壊されるのを 防ごうとした ビアトリクス・ポター。

その全ては ナショナルトラスト に 寄贈され、そのおかげで 今、私達も こうして
美しい景色を 楽しむことができるのですね。

theme : ヨーロッパ旅行記
genre : 旅行

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プロフィール

mahoch

Author:mahoch
東京在住、今はお気楽な専業主婦。
海外旅行に目覚めてからは その勢いは誰にも止められない・・・

最新の旅行、過去の旅行取り混ぜて旅の記録を少しずつ更新していきます。

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